フォレスターの値引きレビュー

スバル・フォレスター スバル
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スバル・フォレスターの値引きみんなのレビュー

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【スマホやタブレットだと購入時期・地域などが隠れてますが、車種名をクリック(タッチ)すると表示されます】
車種グレード車両
値引き額
オプション
値引き額
車両
本体価格
購入時期購入地域名前
(H.N)
フォレスター2.0i-L 21万円30万円288万円2018年4月愛知県kuaki7653
久々の新車購入なので、事前にネットで大体の値引き相場を調べてから臨みました。どうしてもコレが欲しい訳じゃないんですよね」「条件があえば」という感じで、とにかく急いでいなく、欲しさを悟られないように意識しました。やはりこちらの欲しい欲しいオーラが伝わるとディーラーさんも強気になりがちですからね。
初回、2回目辺りまでの商談は具体的な値引き依頼はせずに、とにかく気の無い態度で行きました。ただ、他メーカー同クラスを引き合いにして、とにかくこだわりは無いけど、条件の合う所でというのは常に匂わせていました。
3回目の商談以降、「で、実際この装備つけるといくらですか?」と具体的に購入の意思を見せつつ、少しづつ希望のオプションをつけていきました。
4回目の提示額320万から「次で決めますが、290までどれくらい近づけられますか?」と無理めな打診しておきました。実際自分は300で契約するつもりでしたが、その時はすぐに帰宅し、最終の商談で希望の額で決着となりました。
最後の最後押印前に、ダメもとで15000円くらいのオプションつけてと言ってみたら気持ちよく付けてくれました。
フォレスターxブレイク5万円24万291.6万円2016年12月福井県パル
スバルが好きで何度も足を運びました。
営業担当の方とも仲良くなり、お店に行く度にたわいもないはなしで盛り上がり、試乗したりしていました。
だいたいの見積もりを頂いたものの、踏ん切りができず、契約しないで帰っていました。
営業担当の方からお電話やハガキなどを貰いましたが、やっぱり契約できずに悩んでいたところ、リースでの購入のメリットを聞き、その方向での購入に決めました。
今日契約しますと担当者の方に伝えたのですが、気が変わりやめますと伝えると凄く落胆され、その表情をみていたら可哀想になり、やっと契約しました。
値引きも最初は5万でしたが、頼むから、端数の分を値引きしますとの一声がありました。
私思うに、しつこく通い、その方との信頼関係を築くことができたからなのかと思います。
フォレスターX-BREAK15万円15万円275万円2016年3月大阪府イエロータング
次のクルマは衝突被害軽減ブレーキが付いたSUVモデルと決めていたこともあり、スバル・フォレスターと日産・エクストレイルの2車種で比較して検討していました。

当初は日産車に乗っていたこともあり、担当者とも顔見知りだったのでエクストレイルにするつもりでしたが値引き額が本体・オプション込みで15万円と思っていた程ではなく、他も見てみようという話になり次に興味を持っていたスバル・フォレスターを見に行ったのです。フォレスターはスバルがCMでもアピールしているように「アイサイト」と呼ばれる運転支援システムに力を入れて取り組んでおり、担当者との見積もりでも車輛値引き額が15万円とオプション値引き15万円の合計30万円の値引きを提示されたこともあり、エクストレイルよりも安全性が高そうだったのでフォレスターに決めました。
フォレスター2.0i EyeSight30万円20万円240万円2016年2月東京都もも
はじめはXVの試乗をしていたのですが、あまりしっくりいかず、担当者に話をすると、フォレスターを勧められました。
フォレスターの情報は無かったので、話しながら試乗したのですが、思いのほか運転が楽しく、車内での会話も弾んでいました。
お店に戻り、カタログを見ながら担当者と話をして、いったん持ち帰る事にしました。
翌週、ディーラーへ行き、再度運転がしたくなったので、担当者にお願いしました。
帰り際、担当者が「凄く気に入ってもらえたようなので、たくさんお勉強させていただきます」と笑顔で仰ってくださりました。
その翌週、見積もりを作っていただいたのですが、ところどころ見積もりの内容が私の言ったものとは違い、謝罪の意味も込めて値引きしてくれました。

フォレスターの値引きに関して

スバルのロングセラー車であるフォレスター。そのフォレスターも2015年にマイナーチェンジを行い益々人気も高まっている状況です。
そんな中「フォレスターが欲しい!」と考えた時、やはり気になるのがこの車の「値引き」ということになってくるでしょう。
人気のフォレスターだって、一円でも安く手に入れたいのが本音だと思いますので、今回はフォレスターをお得に手に入れる為の「値引き」について紹介していきます。
フォレスターの購入を検討されている方は、是非参考にしてみてください。

まずフォレスターの新車価格ですが、一番低価格なモデルは「2.0i」で2,149,200円から、そして一番高額なモデルが「2.0XT EyeSight」で3,128,760円となっております。

フォレスターはスバルの中でも人気車種ということもあり、値引き額としてはごくごく普通の値引き額となっており、この車の新車値引きの限界額はおよそ30万円前後とされているので、
大幅な値引き額は無いにせよ、フォレスターを購入する時はきっちり値引きをしてもらってから購入するのをオススメします。

ではこの車の購入の際、希望する金額に少しでも近づけるためには一体どのように値引き交渉を進めていけば良いのか。
そのポイントをいくつか紹介します。

まず初めにフォレスターの値引き交渉として、初回来店時は値引きの話はさほどしなくても良いです。むしろしなくても良いくらいです。
ディーラーなどに行ったら、まず適切な営業マンを探すことから始めてください。
適切な営業マンというのは店長や主任クラスの比較的地位の高い営業マンです。
見分け方は付けている名札を見れば大体わかりますので、その様に比較的地位の高い営業マンを選ぶようにしてください。

地位の高い店長や主任クラスだと、ある程度権限があるので後の値引き交渉を行ううえでプラスになります。
ですので、初回来店時はフォレスターのアイサイトについて聞いたり、グレード別の装備の違いなどを聞きながら狙った担当者となるべく親しくなることに徹しましょう。

次の来店時から値引き交渉に入り、まずはフォレスターの競合車を出して値引交渉をします。
フォレスターの場合、競合車は「日産・エクストレイル」、「マツダ・CX-5」、「三菱・アウトランダー」、「ホンダ・ヴェゼル」、「トヨタ・ハリアー」などが挙げられます。
その中でも最も競合として有力候補の車両が「日産エクストレイル」と「ホンダ・ヴェゼル」です。
そういった有力候補を出し、まだ迷っているというところを見せると値引き交渉でのプラスになります。

例えば「他店では値引きがこのくらいで、下取りがこんな感じと言われた」など。
競合させるのは車両同士だけではなく、他店とも競合させれるのも有効なのであらゆるものを競合として出しましょう。

さて、ここまで値引き交渉についてポイントを紹介しましたが、フォレスターの値引交渉をするにあたって適した時期というのがあるのでそちらも知っておきましょう。
一般的に値引きが盛んになる時期と言われているのが「1月~3月の年度末決算期」、「6月7月のボーナス時期」、「9月の中間決算期」、「12月のボーナス時期」です。
フォレスターも同じで、この時期の値引率が高いとされています。
特に3月の決算期は一台でも多くの車両をさばきたいと活気だっている時期ですので、この決算期、それも月末ギリギリが狙い目です。
このタイミングを見計らって交渉を進めていくと値引率も高くなるので、しっかりタイミングを狙いましょう。

そして最後に、契約書にハンコを押す直前の最後の一押しです。
この金額になったらハンコを押しますということを強く主張することで、希望の金額になることもあります。
ただむちゃくちゃな金額を言うとハッキリ無理ですということになるので、実際の数字を見たうえでの適切な金額(消費税分を引いてくださいとか半端を削ってくださいなど)を提示すれば、
「・・・わかりました。」ということになるケースも多いので是非お試しください。

最後にフォレスターという車両ですが、この様なクラスは比較的競合車種もそろっており商品力もありますから、
比較的値引き交渉としては勝負しやすい車両となっていますし、現在では30万円前後の値引き額を出したということも聞かれますので、
これからフォレスターを購入しようと検討中の方は最低でも値引きの目標額25万円以上を叩き出すようにしましょう!

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