スイフトの値引きレビュー&値引きの知恵

スズキ・スイフト スイフト
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スズキ・スイフトの値引きみんなのレビュー

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【スマホやタブレットだと購入時期・地域などが隠れてますが、車種名をクリック(タッチ)すると表示されます】
車種グレード車両
値引き額
オプション
値引き額
車両
本体価格
購入時期購入地域名前
(ニックネーム)
スイフトスポーツベースグレード10万円5万円205.2万円2018年12月東京都ひよこ課長
こういうのが欲しかった。
まさにこの表現がピッタリはまる車です。
軽量な上にターボがあるから、グイグイ来る加速感は本当に気持ちいい。
乗り心地についてはちょっと硬い感じがしますが、ハンドルを切った時にキリッと曲がる素直さに感心しますよ。
それでいてエンジン音は静かなんで、同乗者にも割と好評です。
一応は5人乗りだから、同乗者への配慮が考えられているのかもしれませんね。
ただし、購入時にちょっとした不満があって、思っていたほど値引きしてくれませんでした。
事前に調べた時はもう少しいける額だったんですが、店員には苦笑いされました。
それでも、実際に乗ってみるとコスパは十分に高いとわかったんで、今は本当に大満足です。
スイフトスポーツ2WD 6MT セーフティパッケージ17万円3万円1,922,400円2018年11月長野県弾丸ボーイ
この時代に、6MT車を買うのは勇気がいるんです。
でも、俺たちカルタスな時代からのスズキファンでもある中年。
しかも…ホットハッチブームを体感してた記憶を呼び覚ますには、黄色い弾丸仕様のコイツしかありませんでした。
勿論、昔のスイフトよりも大分高い車両価格ではありますねぇ。
この辺りは迷いましたが…コクピットなメーター周りと、走るぞショートストロークなミッショングリップは快感です。
因みに。
今は、マニュアル表現が当たり前みたいですけど…。
兎に角、嬉しい誤算のイイ値引きと黄色いボディは大満足なスイフトスポーツ。
是非、懐かしい走りを感じたい同世代な方にはオススメしたい車と称賛している私でした。
後、少し不満があるとすれば。
「心地良い6MTなタイミングが少ない!」
どうも…信号待ちが多い地域なので。
弾丸な走るを満喫するなら…安全走行基本の、高速道路が間違いないみたいですよ。
無意味に走ると。
「高いけど?」
でした。

あと値引きに関しては、3店舗で相見積をとって、この値引き額になりました。
スイフトベースグレード15万円5万円183万円2017年12月愛知県sslove
定価で183万円という安さで費用対効果の高い車だと思います。
値引き交渉を重ねるうちに、他メーカーの同一車種と5万円以上の差がついたこと、内装など多少見劣りする部分はありますが、走行性能はスポーツカーからの買い替えでもある程度満足できたのが購入のきっかけです。
ガソリン車に乗りたい、エンジンで動く車に乗りたい、マニュアル車に乗りたいなどの私の時代遅れの要望を安価に叶えてくれるのはこの車しかありませんでした。
最近の車はどの車種も300万円オーバーすることが多く、値段が上がっているのが特徴ですが、スイフトは軽自動車と同等の値段でこれだけの走行性能を持ち合わせていて低価格となると走りが好きなお父さん方にも満足してもらえると思います。
スイフト2WD・RS10万円6万円1,594,080円2017年5月和歌山県車大好きルトン
いきなりの不満事なんですが…めっきり減ったスパルタンな車。
とは言っても、コテコテ車では無く”ミッション車”なんです!
オートマは運転しやすいし楽なんですが、自身には操作感は無く物足りないんです。
そこで、走り屋まではいかないけど運転してる感があるスイフトに決めましたね。
新車でMTは化石みたいな存在ですが…やはりミッション車を乗れる男はカッコいいですよね!
しかも、価格的にも無理が少ない乗り出しでおススメしたいです。
勿論、限定免許車には無理です。
でも、両足を使い”半クラ状態”にするのは気持ちいいです!
突き詰めると、実は2リッタークラスの方が操作感は強いです。
それでも、小回りが利く事とデザインが一新されて上級コンパクトを一皮脱いだのは事実ですね!
大人しいけど、攻める走りに満足なスイフトは限りなく100点に近いですよ!
スイフトRstセーフティパッケージ5万円2万円180万360円2017年5月宮城県まっちゃん
値引きに関しては販売店と慎重な交渉になります。
ニュースイフトのRstは他のグレードと違いターボを採用している事とATではあるが6速のミッションを採用している点から力強よさをテーマに走りに振った上のグレードモデルです。
走りに振った面、燃費面では少し不利になるので他のグレードに比較して台数が沢山売れる…という事にはならないと思われます。
上級グレードという事、多くの台数が売れないなどの理由で販売店側は出来る限り値引きは抑えたいのが心情だと思われます。
買い手の私が値引きの理由として着目したのがミッションがATであることです。
ドライバーの意思でシフト操作出来るパドルシフトは採用されてはいるようですが、3ペダルMTであって欲しかった事は事実です。
もう1点、このターボモデルの駆動形式がFF(2WD)しか無い事も少し残念な点で走りや悪路でのスタビリティの面でも4WDもあっても良いのではないか…その主な2点が値引きの要素です。
オプションに関しても、このグレードなら電子デバイス、安全装備、オーディオ.ナビに抑えてタイヤやホイールのサイズアップ、エアロを踏まえた外装パーツをオプションで選べて変更出来ると良いと思われます。
前モデルは1.4リッター直4エンジンで力強かったが、今回のモデルはエンジンをコンパクトにする為に排気量を落としのですが910kgへの軽量化、ターボの採用もあり、エンジン単体を速くするというより、軽量化を踏まえボディやサスペンションの見直しも図られ運動性能全体的に高めたイメージなのではないかと思われます。
人は車を買う際に見た目から入っていくと思われますが、スタイル面でもベッドライトの形状変更、エアロ、ボディ形状が丸みを与えた様に変更されている点が目を引く点だと思われます。

 

スイフトスポーツの値引きはどれくらい?購入した実体験

新車で車を購入する際、気になるのが価格です。
私が以前に乗っていたスズキのスイフトスポーツはメーカ希望小売価格が1,728,000円~
となっていました。
これにHIDや各種オプション装備や諸経費を加えると、ホームページの見積もりシュミレーションでは、2,000,000円を超えてしまします。
実際にはさらに、足元のマットやナビなどを追加しますので、さらに高額になります。

ここで気になるのが値引きです。
ディーラーには、注文があったのにキャンセルされた、もうすぐ決算月などといった理由で、売りたい車両があるときに値引きが大きくなるようです。
それでは、どのくらい安くなるのかみてみましょう。

私が購入したのは2月。
3月に決算を控えたディーラーにとって、一番売りたい時期でしょう。
ディーラーに行くと、対応してくれたのは店長さんでした。
見積もりを取ると、この時点で諸費用、ナビ以外のオプション(マット・ドアバイザー・HID)込みで190万円となりました。
さすが人気車だけあって強気です。

ここでキャンセルされた車の話を持ち出してみました。
ところが、スイフトスポーツは人気が高く、私が購入を検討していたチャンピオンイエローは生産が追い付いていない模様。
残念ではありましたが、「はいそうですか」とここであきらめるわけにはいきません。
関西人魂に火が付きました。

この時「私が乗っている11万キロの車両を下取りに出したら・・・」
という話をしてみました。
巷では「下取りよりも買い取り!」といったCMが流れています。
実際のところどうなのでしょうか。

すると店長、「それなら査定額をアップしましょう」と切り出しました。
お話を伺うと、「値引き」となると会社の縛りなどがあり、あまり大きな値引き額を提示できないのだとか。
同じく、「買い取り」となった場合でも縛りがあり、同じく限界が決まっているそうです。
ただ、「下取り」となると、ディーラーにもよるが、値引きの上限いっぱい+買い取りの上限いっぱい+アルファの値段を提示できるのだとか。
11万キロ走って、さらに事故歴もある旧型スイフトに、なんと40万円の価格が付きました。

ちなみに買い取り専門店の査定は25万円でした。
携帯ショップでも同じ話を聞いたような気がしますが、他社からのスズキへの乗り換えだともう少し頑張れなくもないそうです。

結果、諸経費、オプション、ナビまでついて、180万円になりました。
最初のシュミレーションから比べると、20万円(約1割)、ナビのことを考えると、25万円程度の値引きとなりました。

いかがでしたか?
決算の時期によって安くなり、さらに買い取り専門店よりも高い価格での下取り額が付きました。
決して安くはない買い物、参考にしていただけると幸いです。

 

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